ソックス・バッグ・タオルでチームを揃える|オリジナル小物ガイド

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ユニフォームは揃っているのに、ソックスもバッグもタオルもバラバラ。試合会場でよく見る光景だが、実はここを揃えるだけでチームの見え方はぐっと変わる。ウェア以外の小物こそ、意外と手をつけていないチームが多い。

ウェアだけでなく小物まで揃えると一体感が増す

ユニフォームは既に統一していても、ソックスやバッグ、遠征先で使うタオルまでは私物のままというチームは少なくない。ベンチや移動中の集合写真では、意外とウェア以外の部分が目に入る。

ソックスの色がバラバラだったり、各自のバッグの色が違ったりすると、せっかく揃えたユニフォームの印象も薄まってしまう。逆に小物までチームカラーで揃っていると、遠征先でも「あのチームだ」とひと目で分かる。

ソックスは色とロゴで「今年のチーム」を表現できる

ソックスは切り返し部分の色を変えたり、ロゴを入れたりできるので、ユニフォームのモデルチェンジよりも気軽に「今年のカラー」を出しやすいアイテムだ。

オリジナルデザインのソックスは各サイズ20足から作れるので、学年やチーム内のグループごとに色を変える、といった細かい相談もしやすい。ユニフォーム自体は数年使い続けるチームでも、ソックスだけ毎年少し変える、という運用をしているところもある。

バックパック・ナップサックは実用性がそのままチームカラーになる

遠征や合宿で使うバッグは、毎回使うものだからこそチームカラーで揃える価値が大きい。オリジナルのバックパックは容量40Lで、正面上部には昇華プリントでロゴや背番号を入れられる。

2Lボトルが入る保冷ポケット、16インチまでのPCが収まるポケット、シューズやボールを分けて入れられるスペースまで、遠征を想定した作りにしている。普段使いするものだからこそ、実用性とデザインを両立させたいという相談が多いアイテムだ。

アイテム 特徴
ソックス 切り返しで色変更・ロゴ入れ可、各サイズ20足から
バックパック 40L・保冷ポケット・PCポケット・シューズ/ボール収納
ナップサック 全面昇華でファングッズにも人気
タオルマフラー フルカラー・両面プリント可
ラバーキーホルダー 好きな形にオリジナル制作
ポンチョ 撥水仕様でベンチ・応援に

タオルマフラーとラバーキーホルダーで応援グッズも作れる

選手用の道具だけでなく、応援する側のグッズを作りたいという相談も増えている。タオルマフラーは全面フルカラーで両面プリントも可能なので、記念大会や周年イベント向けに一度だけ作るチームもある。

プリント加工の性質上、タオル本来の吸水性は下がるため、実用というより応援用・記念用として使うのが向いている。ラバーキーホルダーは好きな形で作れるので、マスコットやロゴマークをそのまま立体的なグッズにできる。

ナップサックはファングッズとしても人気

全面昇華でチームロゴやマスコットを大きくあしらったナップサックは、選手用だけでなく保護者やサポーターへの物販グッズとしても相性がいい。試合会場での物販イベントに合わせて作るチームも増えている。

ポンチョはベンチ・応援の実用小物として便利

屋外競技のチームからよく相談されるのがポンチョだ。撥水仕様にしておけば、雨天のベンチ入りや、応援席で羽織る用途にも使える。ウェアと同じチームカラーでポンチョまで揃えておくと、雨天時の集合写真でも一体感が崩れない。

ソックスからバッグ、タオル、ポンチョまで、ウェアと同じ世界観でデザインを揃えれば、シーズンを通してチームの見た目に一本芯が通る。

ウェアと一緒に小物も揃えたい方へデザインはウェアと同様、ロゴ制作・修正も無料でご相談いただけます。

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ソックスは何足から注文できますか?
オリジナルデザインのソックスは各サイズ20足から作れます。学年やポジションごとに色を分けたいといった相談も可能です。
バッグの容量やポケットの仕様を教えてください
バックパックは40Lタイプで、2Lボトルが入る保冷ポケット、16インチまでのPCポケット、シューズやボールを分けて収納できるスペースを備えています。正面上部にはロゴや背番号を昇華プリントできます。
タオルはユニフォームと同じ生地感になりますか?
タオルマフラーはフルカラー・両面プリントに対応していますが、プリント加工の特性上、通常のタオルより吸水性は下がります。実用のタオルというより、応援用・記念用としての利用がおすすめです。

HERCULEGEAR 制作チーム

チームウェア企画・デザイン・国内窓口

ラグビーから始まり、サッカー・レスリング・マリンスポーツまで、チームのオリジナルウェアをデザインから納品まで一貫して手がけています。企業・団体のウェアにも対応しています。

そろそろ、チームの一着を。

デザインが未定でも大丈夫です。チーム名・用途・だいたいの枚数と時期だけで、話は進みます。

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